Magnyxa
01 / 10UPDATED 2026.04.15
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Magnyxa
For Indie Developers

つくったら、
Magnyxa へ。

個人開発者のプロジェクトが集まる場所。
あなたのプロダクトを、世界に広げましょう。

app.magnyxa.com
/
Freeプランから始められる
/
登録 2 分
/
2026.04.15 時点
02 / 個人開発の孤独

コミットは、毎晩積み上がる。
でも、世界はまだ、こちらを見ていない。

個人開発の本当の孤独は、「作る時間」ではなく
「作り終わったあとの時間」にやってくる。

Git Commits / week
積み上がる
毎晩、休まず。
Active Users
しずか。
まだ、誰も。
03 / 発信のハードル

既存の発信場所は、ぜんぶ
"自分で書く" 場所。

どれも、書く時間・続ける根気・伝える文章力が必要。
"作ることに集中したい人"にとっては、もうひとつ別のスキルを要求される。

X
X (Twitter)
日々のセルフブランディング / 続ける根気
nt
note / 個人ブログ
読者ゼロからの継続的な発信力
Zn
Zenn / Qiita
そもそも"技術共有"が目的で、宣伝の場ではない
PH
Product Hunt
英語 / ローンチ準備 / タイミング勝負
Magnyxaがやること

Magnyxa は、
個人開発者を取材して、
記事にします。

あなたは書かなくていい。私たちが聞きに行きます。

05 / Magnyxaの立ち位置

Magnyxa は、この2つを
同じ場所に置いた、唯一のサービス。

01

いちばん低い踏み台

登録 2 分。プロジェクト名と説明だけで、magnyxa.com/username/slug の公開ページが持てる。ローンチ準備も、英語も、いらない。

02

いちばん温かい編集部 (Pro)

Pro プランでは、私たちがあなたのプロダクトを取材して、言葉にして、届ける。温度のある紹介を、人の手で。

06 / 使い方

やることは、3 つだけ。

1

登録する

メールアドレスで登録。

2

プロジェクトを作成する

自分の制作物の情報を入力して公開。

3

見られる / 取材される

プラットフォーム上に公開され、訪問者に見てもらうことができる。Proプランなら編集部が取材にうかがう。

07 / プラン

無料で試せる。Proプランで、編集部がつく。

FREE
¥0/月
  • プロジェクト 2 件まで登録
  • 公開ページの作成
  • プラットフォームへの掲載
  • ダッシュボード統計
BASIC
¥500/月
  • プロジェクト 5 件まで登録
  • Magnyxa メディア掲載
  • 基本のダッシュボード統計
  • メルマガでアプリの紹介
立ち上げキャンペーン

いま Freeプランで登録した方は、運営基準の審査を通過すれば
レビュー記事を無料で掲載します。

通常は Pro プランの特典です / 先着50名または2026年夏まで(早い方で終了)
08 / Proの3ヶ月

Proプランに入ると、ひとりじゃなくなる

Pro 限定 slack に招待

運営と他のProユーザーと繋がる。

編集部が取材にうかがう

Zoom で 30 分。プロダクトの背景・開発秘話・今後の展望を聞かせてください。

記事公開 / 公式 X で紹介

Magnyxa メディアに掲載、@magnyxa でストーリー形式の紹介ポスト。

月次レポート / 個別相談 / 勉強会

データで効果を見ながら、人の伴走で継続的に改善していく。

私たちが信じていること

いいものを作れる人が、
届け方で止まるのは、
── もったいない。

10 / はじめる

まずは、Freeプラン
お試しください

登録 2 分。Explore に流れて、ほかの開発者に見られるところから始まる。
立ち上げキャンペーン中 -- 審査を通れば、Freeプランでもレビュー記事に掲載。
先着50名または2026年夏まで(早い方で終了)

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